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そんなに安いのバイク車検!(PR)

すみません、下記内容ですと、現在動作確認が不備でした。途中になってます。

GPZ900Rの左スイッチの交換

プッシュキャンセルが欲しいってことで

後期型の新品を発注。

もちろんそのままつけてもダメだったので

テスターを使って、一本一本チェックしました。

 

左スイッチを交換したことによって、

ハザードも使えるようになります。

 

ハザード用のリレーが特に必要ではないですよ。

GPZ900Rのハザードスイッチ交換は難しくはないのです。

実は簡単です。最初に配線を調べるのが大変なだけでした。

 

簡単に説明しますと、

 

新しいスイッチから、外す線は4本

 

黒/白(黒の線に白い細いライン)

赤/青(赤の線に青い細いライン)

黒/黄(黒の線に黄色い細いライン)

の4本を外します。

 

 

 

新しい方のスイッチに画像に書いてあるように

黒/白

を2本入れます。

 

車体の 赤/黄 の線に スイッチから外した

黒/黄 を入れます。これでホーンが鳴ります。

 

 

 

車体側に 2ピン のコネクターに

クリップを入れて、直結させます。

これで、エンジンが始動できます。

 

ただし、クラッチを握ってなくてもエンジンが掛かるようになるので

注意が必要です。

 

この情報が役に立ちました!って方。

シェアウエアっぽく、500円くらい

寄付していただけるとうれしいですねぇ。

お振込先、カードもOKですよぉ。

 

 

 

GPZ900Rの左スイッチ(ハザード付き)に交換

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