|
※内容につきましては、大いに脚色があり、妄想を爆発的に膨らましたフィクションですありますので、あくまでの読み物程度として御考えください。実際の店主との考えとは同一ではございませんので、安心して御来店ください。(笑)
先日、長野の方におじゃまさせていただきまして、その際、伊那市の有名?なお肉屋さんで買った馬さしを、腹一杯たべて大変脚が速くなった気がしている店主です。(笑)
実際には、、、走ることなんて、バイクに乗らないと無理なんですけどね。(笑)サラブレッドも脚の遅いやつは食用になっちゃうなんて、かわいそーなんて全く思いません、、、。美味しいので。
みなさん御存じですが、店主オオクボは、大相撲フリークな訳で、藤原紀香がすっぱだかでK-1のリングに昇ってもそれでも大相撲を見るくらいなのですが。。
この九州場所の八日目の朝青龍の一番に、品格がない、などと申しております、お偉いの横綱審議委員のみなさんに、ぼくも入れてもらいたいくらいです。
あの一番、横綱がけたぐりで勝ったのですが、けたぐりがいかん!ということで、突っ込みを入れているそうですが、、、。
どこを観てるんでしょうね、お偉いの人、人。
相撲のしきりってのは、相手の目を観て、間合いをあわせる。そして立合いする訳ですが、、、。お相手様はですね、無視してたんですよ。無視。
PR『簡単ネットで申し込みバイクの名義変更』
礼儀を無視する下っ端の力士に対して、横綱はきちんとお説教をしてあげた。稽古を付けてあげたと、なぜわからないんでしょう。
あの目線を一切あわせないということは、相手の間合いを、呼吸をあわせられないということは、相撲にとっては大変危険になるということもある。
なにより礼儀がなっていないから、きちんと稽古してあげた、その朝青龍にむしろ横綱として当然の事をしたと考えられないのは、恥ずかしい。。。
しかしながら、そーとーにいい女に目を観られたら、、、そりゃ、たじろうんで、目をそらしてもいいと、ぼくは考えています。
様式美というものはきちんと意味がある訳で、天下りの形式美とはまったく違うんだなぁと、相変わらず世の中に独りで立ち向かってみました。
ところで、忘年会ですが、お店を予約したりするのが面倒なので、お店でやりたいとか考えていますが猛烈な反対意見もありますので、予約しないでいける様なお店でやりたいと考えています。
明日、忘年会やりまーす!みたいな感じで。候補は12/16土曜の18時くらいから。お店の近所で。
|