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カリスマ医師の娘の事件で、アジトが中原区で男3人組みということで、とっても淡い期待を抱いた方がいらっしゃったようですが、まっとに生きている店主とスタッフです。
あの事件やら、東北なまりの日本人なのになぜか頭金髪のサッカー選手の引退報道やらで、とってもとってもぼくは傷付いたのです。いや、垂れ流しの恐さに打ち震えたのです。
医師の娘の事件では、あったまのとってもいいとされるであろう新聞記者達様様が、乗り付けたハイヤーやらがあ20台程。
バス通りと幹線道路がですね、渋滞してましたよ。はっきりいって、頭の良い人達が取る行動ではないですよね。事実を垂れ流しすることが、世の中で選ばれたであろう学校を出て就職した人のする事なのでしょうね。(学歴コンプレックスがあるので、、)
あのcanonのCMに出ているサッカー選手は、あれ以前ですよね、ぼっろぼろに日本代表が負けた時に、非難が集中するだろうなぁと思ってたところ、ヨーロッパに逃げた選手ですよね。
おかしいなぁ、なんでみんな非難しないんだろう、って。非難が始まるって思った瞬間にはヨーロッパ。彼には、世論をマネージメントするカリスマ性が備わっていると。
びっくりするほどあっけにとられていたら、彼の評価はどんどん上がって行き(メディア先導の)、本当の評価など世の中には必要でない、ということを学ぶいい教材にもなりました。
愚痴らない、マイナス方向で考えないって思ってても、日記書くと、こうなっちゃうんです。
しかし理由がわかったのです、そう、インターネットは必要の無い情報には人が集まらなく、有益な情報には人が集まると、同じ垂れ流しでも選択肢が星の数ほどあるので、陶然淘汰されて。
かろうじて垂れ流しのどうしようもないもの、世の中を先導していると思っている人達の力に負けていないというのが、インターネットの世界なのかなぁと。
それでも、最近は随分と迫ってきているなぁと感じてはいます。しかしながら、ネットの可能性としては、きちんとした情報を発信できるということと、個人でも発信できる。
そして、なによりも大事というか良い点は、それを選ぶ事が我々個人ができる、ということなんだなぁと、ふと昨日思ったのです。
そう、そんな可能性を感じたら、もっともっとインターネットを活用したいなぁと、思ったのでありました。
※内容につきましては、大いに脚色がありますのであくまでの読み物程度として御考えください。
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