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新型インフルエンザの脅威、、、などと、メディアで相当に騒がれていたのは、どうしちゃったのかなぁとか、小さな疑問を抱いている店主です。
この冬の季節と言えば、鱈鍋ですが、蟹鍋も捨てがたいのです。(食べ物ネタは広告対策だったりもします。)
先日作ったイナリ寿司が、また味付けを失敗してしまったので、悲しいですが、次回はカヤク御飯にてイナリを作りたいと考えております。
タカハシさん、いつもありがとうございます!ぼくは、文章力はナカナカなもんだと勝手に思っておりましたが、御友人の九十九里の方に頂いたメールのその文章の凄さに、ぼくは感服いたしました!
やはり、大人はすげーーーっと。コグレさんから頂くメールも、大いに楽しませていただいております。大人の方の文章の書く力、伝える力を、楽しく勉強させて頂いております。
と、いいましても、みなさん、とってもりっぱな人でありますし、頭の中もスマートなのでありますし、コンドウくんもはやく偉くなって、美味しい寿司屋さんに連れていって欲しいのです。
かなり脱線してしまいましたが、今日考えたことは、フィンガーチョコレート。
子供のころ、そうとうに貧しかった我が家は、お菓子などというものを食べた記憶がまったくといっていいほどないのです。
ところが、この指の形をしたチョコレートは、鮮明に記憶しているのです。子供の不器用な手先では、あの銀紙をきちんと剥いて食べるのが難しいものであったのです。
で、食べたくて食べたくて中途半端に剥いたものを、一気に食べると、奥歯にあの銀紙が、『『びぎっ〜〜〜〜ん!!!』』と虫歯に響くのです。
そんな記憶がフィンガーチョコレート。いつでもどんなことでも、商売にからめて考えてしまうので、まぁ儲けが全くでてないから、常に考えている訳ですが、フィンガーチョコレートも大いに閃きというか、教えてくれるモノがあったのです。
モノは、内容よりもイメージが大切であると。フィンガーチョコレートは、指の形をしたチョコレートを連想します。決して味や触感を連想されるものではありません。
当アジア部品は、インターネットにおけるお客様が90%以上を占める特異なバイク屋さんです。恐らく理解しがたいものが各方面にはあるのでしょう。
で、最近HPをいろいろ考えておりまして、やっと方向性が見えてきたというか、なんというか。
ずばり!イメージです。オートバイを楽しく乗りたい!と、ただそれだけのイメージをもっともっと考えて、分かりやすくしていきたいと思ってます。
おそらく、、、、タカハシさんのびみょーな導きなんだと思います^^。が、アジアとしては、これが正解になると確信しております。
※内容につきましては、大いに脚色がありますのであくまでの読み物程度として御考えください。
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