|
※内容につきましては、大いに脚色があり、妄想を爆発的に膨らましたフィクションですありますので、あくまでの読み物程度として御考えください。実際の店主との考えとは同一ではございませんので、安心して御来店ください。(笑)
ここ連日、区役所や裁判所やら、いろいろな役所をまわりまわり、円ひろしになりそうな気分の店主です。
基本的に、しらないところにいくことは苦痛ではないので、大丈夫ですが、失礼な人をみると心臓が痛くなるので要注意です。
先日、アーブ山口杯という走行会に参加させていただいたときに、以前、ロムシーにてお見知りおきいただきました、ゴトウダさんから、お茶をいただきました。新茶です。御実家がお茶をつくられているということで。
ぼくがどのくらいお茶フリークかというと、中学生の時から、朝起きたら真夏でも、暖かいお茶。帰宅したら、まずお茶、そして寝るまで、永遠とお茶が湯のみに、なんどもなんども注がれるのであります。
最近は、ビールになってしまって、、、。しかし、最後のシメはお茶な訳です。
で、先日、いただいたのです、いただきました、やぶきた緑茶(阿波茶園)。かんどーしました。お茶で感動したのは、はじめてでした。
PR『簡単ネットで申し込みバイクの名義変更』
お茶、緑茶が感動させえるものなのか、、、。などと、考えたこともありませんが、味を表現すると、「朝日も登らない明け方、深い森の中の開けた場所に、朝靄がかかっていて、マイナスイオンの海の中を、ゆっくりおおきく深呼吸したような、そういう情景が一瞬にして、頭の中を占領した。」という味でありました。
感動するという意味は、いままでの一切の概念がすべて瞬時になくなり、新しい価値観の中に新しい命が始まる、という感じなので、その、かんどーする。という出来事は、大変に大きな事なのです。
この感動は、当然のことながら、数年に一回などという頻繁にはおこらないのです。いままで、このお茶を含めて、食べ物で感動した事は3回。
お米がすっごい豊作だったあの年、あの年の新米は感動しました。毎年、お米を食べていても、あの年のお米を超えるお米に出会っていません。生きている間にあと何回、感動できるお米にあえるのか楽しみです。
よく質問をいただきますけど、なぜ嫌煙家なのか、という理由の一つに、美味しいものを食べた時に、感動できるようにしておくために、なのです。
美しい味が溢れているであろう、我々日本に産まれたからには、いつでも受け取れる準備をしておく意味があるんだと、ぼくは毎日思っています。
のやくんいわく、ぼくが作る料理は、かなりやばい(まずい)ということらしいのですが、だって、のやくんには愛情感じてないんですもん。と、回答しておきましょう。
と、そのようなことで、、バイトくん、及び、パートさん。募集してます。ちょっと急がしすぎるので、週末の天気のよい時の週末のみ3〜4時間くらい働いていただけるバイトさん、今すぐ連絡ください。および、平日2時間くらい、2日くらい働いていただける能力の普通のパートさん、いますぐ連絡お待ちしてます。
新しいステッカーがお好みでない方もいらっしゃるようですので、旧いシールも希望者に差し上げます!
|